「みちのく小京都」角館の見どころ・グルメ・宿泊施設など、多彩な魅力をご案内いたします。

かくのだて観光Navi

Q&A

よくある質問をまとめました


角館までの交通手段は?

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バス・JR・飛行機など、各交通手段は「アクセス」に掲載しております。
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見るところはどんなところがありますか?

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武家町と商人町を散策するのがお薦めです。
「角館って?」に詳しく掲載しています。
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角館でおいしいものはなんですか?

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きりたんぽ、比内地鶏、稲庭うどん、手づくりがっこ(漬物)、角館納豆、なると餅、コーヒーぜんざい、カランカランアイスなど。
 角館の新名物「御狩場焼」もおすすめです。「食べる」もご参考にどうぞ
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角館のお土産といえば何がいいですか?

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 工芸品では桜の木の皮を使った樺細工、イタヤ細工。その他食品では醤油、味噌、お漬物、小豆の粉でつくる生もろこしなどはいかがでしょうか。
  「伝統工芸品」または「買う」も参考にどうぞ
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手荷物預かりしてもらえますか?

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仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」の中にコインロッカーが設置してあります。
 ■利用時間 9:00~17:00
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地図やパンフレットはありますか?

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角館の地図は「カタログ・マップ」に掲載しております。
 また、仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」で各種観光パンフレット、地図などご用意しております。
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人力車はどこに行けば乗れますか?

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武家屋敷通りの樺細工伝承館前に常駐しております。
詳しくは「人力車」をご覧ください。
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立ち寄り湯はありますか?

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 角館駅から歩いて10分くらいのところに「かくのだて温泉」がございます。入湯料は600円です。
 ほかに「角館温泉 花葉館」(入湯料400円)と「温泉ゆぽぽ」(入湯料650円)がございます。(JR角館駅前よりシャトル便が運行されております。)
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町を案内してくださる人がいますか?

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かくのだて歴史案内人組合が組織する「かくのだて歴史案内」制度があります。案内日の3日前までの予約によりスタート可能です。
詳しくは「かくのだて歴史案内人組合」をご覧ください。
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町を1周する観光バスはありますか?

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残念ながらございません。徒歩かタクシーでの移動をおすすめします。
観るの「交通機関」、または「観光お役立ち情報」をご覧ください。
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武家屋敷まで何分かかりますか?

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角館駅前から武家屋敷入口まで、徒歩で20分ほどかかります。
各武家屋敷の場所は「武家屋敷」をご覧ください
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武家屋敷の近くに駐車場はありますか?駐車料金はいくらですか?

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桧木内川堤防沿いの桜並木駐車場がよろしいと思います。
普通車1台500円になります。
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武家屋敷の入館料はそれぞれいくらですか?

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石黒家が300円、青柳家が500円です。ほかに無料で拝観できる屋敷がございます。(河原田家・岩橋家・松本家・小田野家・小野崎家)
詳しくは、観るの「武家屋敷」をご覧ください。
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