「みちのく小京都」角館の見どころ・グルメ・宿泊施設など、多彩な魅力をご案内いたします。

角館紀行

毎日更新!角館町観光協会ブログ

 

「一期一会」の世界を貴方へ


2017年12月31日

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(今日の79番木)


平成18年3月18日から
続けてきた「角館紀行」
本日の投稿で終了とします。

私は角館の魅力に魅了され
11年と8ヶ月
角館紀行を投稿してきました。
何故できたか、
それは角館の景色が
「一期一会」だからです。

その思いを
皆さんに教えたい
この魅力を知って頂きたい、
その一念で続けてきました。

私の思いは
角館町観光協会のフェースブックで
引き継がれていきます。
今後は是非
そのドアを開けて下さい。

長い間お付き合い頂き
感謝申し上げます。
これからも角館を
どうか宜しくお願い致します。
そして、
さようなら。



----------------------------



先日頂いたコメントへの返信



後藤瑞子様

コメントありがとうございました。
 『筆者様 と言うよりも ご主人様
 もうラスト1回ですね
 4324日角館の事を発信してこられて
 頭が下がる思いです。
 桜の最盛期のあわただしさ 
 仕事だけでも忙しいのに
 リアルタイムを皆待っている!からと
 約20日朝5時から写真撮影に行き
 必死で撮影して来ては
 「これいいべ!!こっちもあと咲いているっけよ!」
 などと私に得意げに話してくれました。
 そしてニュースのない時は
 何か人の気が付かないことないかな?
 一緒に考えよう!と
 二人で一生懸命考えましたね
 でも家から一歩出ると
 様々なキレイな景色が自然に見える町です。
 ドンドンその景色に背中を押されて
 ステキな写真が撮れて
 その写真を引き立てるような
 流れる文章が浮かんでくるご主人様を
 すごい人だぁ!!!!!と
 驚いておりました。
 苦しい時も悲しい時も
 「角館紀行」があったから
 のり越えられたのです。
 子供が家から巣立った時から始めた「角館紀行」
 あなたの子供のような物ですね
 これからはその気持ちを持ったまま
 更なるステップを踏んで下さい。
 私は一生あなたの応援団長です。』
本当にお世話になった
12年間でした。
辛い時、大変な時、
何度助けられたかしれません。
後藤瑞子様
貴女が居たから
続けて来れました。
心より感謝申し上げます。
先日の卒業式も楽しかったですね。
沢山の良き仲間にも
恵まれました。
それもこれも
瑞子さんの力が大きいです。
これからも
私達の前には
いろいろな事が
起きると思います。
1人で乗り切れない事でも
2人だと何とかなります。
更には家族も増え
大きな力になると思います。
これからも
どうか見捨てず
面倒見て下さい。
ありがとう!



後藤 朗様

コメントありがとうございました。
 『今まで本当にお疲れ様でした。
 角館のことで知らないことがないのではと
 思うくらい角館のことが好きで、
 町のためなら何事にも
 妥協せずに取り組むお父さん。
 毎日欠かさず角館紀行を
 更新し続けたお父さんはすごい!
 この記録を達成した
 お父さんは私の自慢であり、
 誇りです。
 お父さんの撮る写真、
 文章を楽しみにしていたファンも
 多いはずですので、
 これからは自分のペースで
 色んな形で角館の四季を
 発信し続けてください。
 これからも角館のことを
 色々教えてください。』
後藤朗様、
私の大切な娘、
貴女にそんなにも
誉められると
恥ずかしくなります。
結婚式の貴女の挨拶を
思い出して
涙が出てきます。
貴女が高校一年の時から
続けてきた角館紀行です。
故郷を離れて一人頑張る貴女、
私も頑張らなければ
娘も続けられないという
思いも有りました。
今は結婚して稼業も継ぎ、
独り立ちしました。
貴女と共に歩んだ
12年間と言っても
過言ではありません。
そう言う意味では
良い潮時です。
これからも共に歩きますので
どうか面倒見て下さい。
本当に
ありがとうございます。




Mikadon様

コメントありがとうございました。
 『毎回、角館紀行の写真を見ていると、
 こんな写真を私が撮れるようになるのかな・・・と、
 いつも自分が見過ごしている角館の景色を
 捉える着眼点と表現力に驚かされました。
 11年間のうち、
 少ししかそのご苦労と、
 発信し続けている姿を見る事が
 出来ませんでしたが、
 毎朝ブログページを開くのが
 楽しみでした!!
 ただ写真を撮ってブログを書くだけでなく、
 相当の知識の引き出しが
 必要だったのでしょうね。。。
 昨日、とても嬉しいお言葉をいただいて、
 これから頑張って角館の魅力を
 多くの方に発信していかねばっっ、
 と身の引き締まる思いです(??????)??
 これからは好きな時にカメラ片手に、
 角館の写真を撮ってくださいネ!
 いつでも駅前蔵で
 化粧バッチリでお待ちしています(笑)
 4324回、お疲れ様でした。
 これまで毎日角館観光協会のHPで
 更新し続けていただき、
 有難うございました!!!!
 そしてこれからも
 宜しくお願いいたします!!』
Mikadon様
先日は楽しい時間
更には見に余る素敵なカード
ありがとうございます。
あれを手作りするとは
すごい才能です。
驚きました。
見る度に涙が出てきます。
一生の宝物です。
墓の中まで一緒に
持って行きます(笑)。
そのセンスが有るので、
大丈夫、
この間話したように
貴方たちが出来ると
判断したので、
辞める事ができるのです。
こちらこそ
感謝しなければいけません。
これからも
いろいろとお世話になります、
更にはお付き合い願います。
どうか、
嫌がらずに
お付き合いください。
楽しいメンバーでいましょう!



kaziko様

コメントありがとうございました。
 『親愛なる後藤悦朗様
 いよいよ明日が最後の投稿に
 なるのかと思うと胸が熱くなります。
 皆様のコメントみながら涙がぽろぽろです。
 角館紀行、すばらしいブログです。
 瑞子さんについでの
 応援団ナンバー2と自負していますよ。
 早寝早起き一等賞、
 朝は明けると同時ぐらい、
 暇をみつけてはカメラを
 提げて歩いている姿が目に浮かびます。
 その間に何度楽しい盗撮をされたことか、
 ブログを見た瞬間
 「あっ、やられた~!」の連続でした。
 宮沢賢治のアメニモマケズを
 絵に描いたようなブログ記者さんでした。
 4324回来る日も、来る日も持続、継続、
 これほど大変なことはないと、
 いつも思っていましたよ。
 これも家族の協力あってのことでしたよね。
 応援団長の瑞子さんもがんばりました。
 そばでいつも見てきました。
 私も一緒に育てて頂いたと思っています。
 本当に偉業といえる「角館紀行」だと思います。
 悦朗さんの研究熱心、撮影視点、文章表現、
 きっと後輩が後を繋げて行ってくれると
 信じています。
 たくさんのファンの皆様も
 きっと淋しい思いをされることと
 思いますが、
 いままでありがとうございました。
 そして、お疲れ様でした。』
kaziko様
先日は素晴らし会を開いて頂き
感謝しております。
更には素敵な記念品まで頂き
嬉しくて、嬉しくて
仕様がありません。
こういう事が
頑張ってきた証に成るんだなと
つくづく感じた次第です。
ほんとこの12年
お互い公私ともに
いろいろな事が
有りましたね。
角館紀行にも
何回登場してもらったか
知れません。
感謝しております。
角館紀行の後継ぎも出来たし、
大丈夫です。
これからも
あのメンバーで
楽しく賑やかに
やって行きたいですね。
本当に心から
感謝申し上げます。




おサツ様

コメントありがとうございました。
『角館紀行とおつきあいを
 させていただいた年月を
 心から誇りに思います。
 これだけの歳月、皆勤賞
 で続けてこられ(これ、
 普通じゃできません!)
 角館を世界に紹介した
 功績は「世界遺産」申請
 の土台を作られたと思い
 ます。
 どんなに辛い日がおあり
 だったか想像するに難く
 ありませんが、継続は
 力(金)なり、を教えて
 いただきました。
 愛してやまない故郷
 角館をこれだけ広めて
 くださり、町も先祖も
 み~んな大感謝です。
 これからはお身体を
 一番に大事になさり
 別の角度から角館を
 お守りいただきたい
 と、土下座の気持ち
 です。
 ありがとうござい
 ました。感謝という
 二文字では表せません。
 お疲れさまでした。
 元旦からは、肩の荷
 をおろして軽くなって
 人生をもう一度楽しん
 でくださいね。
 そして再会を希望の
 星にして私も頑張り
 ます!
 縁の下の力もちを
 なさったご家族の
 皆様のお力は偉大
 です。日本の模範的
 家族!と自慢します。
 再会の日まで、少し
 だけさよなら~!』
長いお付き合いになりました。
勿論これからも
続きますが、
この角館紀行は
一区切りする事と
成りました。
おサツ様には
初めからお付き合いして頂き
感謝の言葉が見つかりません。
本当に長きに亘り
ありがとうございました。
出来れば、
角館紀行の間に、
おサツ様に来て欲しかったー!
これは叶いませんでしたので、
次回までとさせて頂きます。
必ず!必ず!
来る事を約束して下さいね。
へば!まんち!
あっぱ!



きっこ様

コメントありがとうございました。
 『「角館紀行」長年お疲れ様でした。
 毎日カメラを構えるその姿の後ろには、
 たくさんの「角館紀行ファン」がいて、
 角館に憧れ、
 嬉しいことにこの地に足を運んで
 くださっています!
 見慣れたはずの角館の風景に
 魅了されるようになったのは
 「角館紀行」のおかげです!
 カメラ越しに見る風景と
 一旦カメラを下ろしてみる風景は
 どこか違って見えるかも
 しれませんね(*・艸・)。+:*○
 一息ついたら「角館紀行」とは違う場所での
 発信を楽しみにしています。
 尊敬の念を込めて一言
 「ほんとうにありがとうございました」m(__)m
先日は素敵な時間を
ありがとうございました。
更には素晴らしプレゼントを頂き
感動ものでした。
しっかり、
きっこ様と言う後継ぎが
出来ましたので、
私が卒業できるのです。
貴女の視点で大丈夫、
どうか宜しくお願い致します。
貴女はもう気が付いていると
思いますが、
角館は「一期一会」
瞬間で魅力が変わります。
その虜に成れば
もう離れる事ができません。
あの楽しメンバーで
いつまでも
お付き合いの程
何卒宜しくお願い致します。




江戸の角館人様

コメントありがとうございました。
 『4324回 気の遠くなるような回数 
 ホントにホントに
 ご苦労様でした!お疲れ様でした!
 そして有難うございました
 地元に帰らなくても
 春夏秋冬の角館の移り変わりが
 素晴らしい写真と文章で
 手に取るように伝わって来て
 どれだけ癒されたことか、
 そして角館の良さを再認識したことか
 ただただ感謝の気持ちで一杯です
 それにしても雨の日、
 雪の日、暑い寒いにかかわらず
 早朝から夜遅くまで
 「角館のことを伝えたい」という信念で
 一日たりとも欠かさず紀行を
 続けて来られたことには心から
 敬意を表します
 はじめての投稿ですが
 今年でおしまいと聞きましたので
 一言御礼申し上げたくて筆をとりました
 なくなるのは淋しい限りですが、
 まずはゆっくり休養して下さい。
 そして出来れば時々は別の形でも結構ですから
 角館のことを後藤流で
 発信していただければと思います。
江戸の角館人様
その様に言って頂ければ
今迄頑張って来た甲斐があります。
感謝いたします。
私は先日も書きましたが、
観光客ばかりではなく
故郷から離れた方々に、
角館の魅力を発信したく
続けてきました。
貴方の故郷はこれ程
色あせることなく
素晴らしいんだと
伝えたかったのです。
それをこの様に
言って頂けて、
本当に感謝しております。
これからも
何かを通して
頑張って行きたいと思います。




栃木県宇都宮市 小笠原弘様


 『角館紀行の終了を知り、
 大変驚いております。
 これまで(正確には震災以後)
 角館を数回訪れました。
 今年は、初めて秋の角館を訪問し、
 武家屋敷と紅葉の美しさに
 感動させられました。
 しかし、春の角館は仕事の関係で、
 訪れることのできる日が限られるなか、
 まだ「これが春の角館」には
 出会うことができていません。
 訪問の際、この角館紀行ほど
 頼りになる情報源はありませんでした。
 あるときは、この情報をもとに、
 徹夜のドライブをし、
 早朝5時頃に到着してここともありました。
 ところが、前日の強風で
 一夜にして散ってしまった桜を見ることになり、
 落胆と今度こそという気持ちが湧いて来たことを
 昨日のことのように思い出します。
 とにかく、このブログの情報は素晴らしかったです。
 毎日続けられて来られた書き手の方に
 心から感謝いたします。
 このブログが読めなくなるのはとても
 寂しいことですが、
 これからも私の角館挑戦は続きます。
 書き手の方にお会いすることは
 できませんでしたが、
 どうぞ健康に留意され、
 ご活躍ください。
 これまで、本当にありがとうございました。
 そして、お疲れさまでした。』
どうもありがとうございます。
その様に言って頂けると
涙が出てきます。
角館紀行がそれ程
参考に成ったのかと思うと
頑張って来て
良かったとつくづく
感じております。
これからも角館挑戦を
して頂けるとの事、
是非満開の桜に
出会えますように
心より願っております。
更にそれほどまでに
思って頂ける幸せを
感じております。
嬉しいお言葉を
本当にありがとうございました。




後藤 達朗様

コメントありがとうございました。
 『今となっては
 観光客だけでなく角館を離れている人、
 角館に関わりがある人にとっても
 ついつい見てしまうブログサイト
 になりましたね!
 他の皆様もおっしゃってますが
 純粋に"現在の秋田角館"を
 お父さん目線で発信し続けたことが
 ここまで愛された理由だと思います。』
後藤達朗様
私の最愛の息子、
継続が力なのですね。
その力を与えてくれたのは、
家族です。
ありがとうございます。
貴男の故郷は
こんなにも素敵で、
美しい場所です。
それを誇りに思って
生きて下さい。
いつでも皆で来て下さい。
皆で心より
お待ちしておりますよ!




長野 松沢

コメントありがとうございました。
 『角館とは不思議な縁があり、
 現在は一年に5回から6回ほど訪れ、
 季節ごとに変わる街の美しさと、
 旅人を迎え入れてくれる温かさに,
 角館への思いは尽きません。
 角館紀行のブログ掲載が始まると同時に、
 的確に街の魅力を紹介する文章と、
 その魅力を具現化した写真とが
 多くの人の心をとらえました。
 掲載された写真の場所を訪れ、
 編集者の視点と撮影対象をカメラ目線で眺めると、
 歴史と季節、光と影が作る造形は
 先人たちから託された角館の宝物のように
 思われました。
 同じ風景は二度と無く、
 常に表情を変える街の姿を4,324回にわたり
 ブログ掲載した編集者の
 「神の目と耳」があっての角館紀行でした。
 角館の桜の来歴は、
 ホームページで紹介されている通りですが、
 桜の中に街が有り、
 桜の中に暮らしがあると
 自信を持って言える場所は
 角館以外に見つける事ができません。
 先人たちから350年にわたり受け継がれている桜を愛で、
 慈しみ、さらに後世に残すとする、
 強い意志を持った角館ならではの
 DNAが有るからだと感じます。
 古木、老木となった桜や樹木には精霊がやどり、
 真摯に生きる人を見守ります。
 編集者の後藤様におかれては、
 角館の杜の精霊に見い出され、
 その務めを果たされたと思います。
 角館の桜は角館に縁ある人をつないで行きます。
 連載終了は、桜花の季節が過ぎ、
 次の桜花の季節を待つまでの間のしばしの時間です。
 春風や闘志抱きて丘に立つ  - 高浜虚子 -
 後藤様も撮影で登られる場所にて、
 眼下の桜を見て思い浮かぶ一句です。
 構想、企画もあらたに後藤様が
 発信するブログを勝手ながら期待しております。
 お疲れさまでした。』
あまりに誉めすぎで
穴があったら入りたい
心境です。
松沢様とも
長いお付き合いになります。
いつも素晴らしいお土産を
頂き感謝しております。
2011年のあの出会いは
決して忘れる事の出来ない
出来事です。
角館紀行は終わりますが、
角館の魅力は
未来永劫続きます。
松沢様にも
その宣伝をまだまだ
お願いしなければと
思います。
今後ともお付き合いの程
どうか宜しくお願い致します。


工房JWW

コメントありがとうございました。
 『長い間お疲れ様でした。
 本当にご苦労様でした。
 毎朝写真を撮り、
 コメントを付けてup。
 到底計り知れないpowerと思います。
 そこには家族からの言葉が
 何よりの励みと思います。
 家族が一体とならなければ
 成し得ない事と思います。
 明日からは張り合いが
 一つ無くなってしまいますが、
 いずれは出来るであろう
 新しい家族に向けて頑張って下さい。
 (内心羨ましいです)
 残念なのは、
 「角館紀行」本当にこれっきりですか?
 引き継ぐ方がおられれば。。。』
岡田様
長い間本当に
お世話になりました。
感謝しても
感謝しきれない位です。
いつだかの
お祭りの写真には
大驚きしましたね。
角館に来るたびに
寄って頂く岡田さんご夫婦は
家族の様に成りました。
観光協会のスタッフが、
FBを通して
角館の今を発信する事と
しております。
角館紀行は終わっても
これからも
お付き合いの程
何とぞ宜しくお願い致します。



後藤瑞子

コメントありがとうございました。
 『悦朗さま
 観光協会ブログ「角館紀行」
 ご卒業おめでとうございます。
 たくさんの方々にたくさんのコメントを頂き
 頑張って来た甲斐がありますね。
 先ずは最後の日をむかえられてホッとしています。
 明日からは「料亭稲穂の角館物語」http://blog.goo.ne.jp/kakunodate-inaho
 のブログを育てましょうね!!
 まずはお疲れ様でした。』
後藤瑞子様
ほっとしています。
夜中はどうなるかと
心配していましたが、
何とか午前中に
間に合わせる事ができました。
卒業おめでとう
いい響きです。
あーて、これからは入学式ですね。
宜しくお願い致します。




背番号14様

コメントありがとうございました。
 『これまで様々な人も
 角館紀行に登場してきましたね。
 その人達との出会いも一期一会です!
 このブログを見た人も一期一会!
 みなさんのように素晴らしい
 コメントができずにすみません。
 お疲れ様でした。』
背番号14様、
我が愛する息子信哉様、
ありがとうございます。
そうです。
私は見た景色だけではなく、
信哉様の言う様に
出会いも、見た人も
一期一会だと
言いたかったのです。
全ての事が
一期一会だから、
世の中は面白いのです。
これからは
貴方たちの時代です。
朗様・マメ様と一緒に
私達の面倒も
どうか宜しくお願い致します。
これからも頑張りますので、
どうか宜しくお願い致します。





冨田正明様

コメントありがとうございました。
 『長い間、感謝するのみ。
 来年、79番を見にいく予定です。
 また、会えるのかな。』
それはありがとうございます。
来年もきっと良い出会いが
待っていると思います。
これからも
79番木を宜しくお願い致します。




金田 稔様

コメントありがとうございました。
 『「角館紀行」を毎日の日課の様に、
 又それが当たり前の事として
 故郷の角館を、
 遠く京都府福知山市から
 拝見させていただきまた。
 長い間ありがとうございました。
 明日からは楽しみが一つ減ってしまいます。
 非常に寂しく残念ですが、
 今日まで私の心を癒していただいた
 「角館紀行」と、
 編集者の悦郎さんに感謝申し上げます。
 本当に長い間お疲れ様でした。』
ありがとうございます。
金田様の故郷は、
この上なく素晴らしい町、
世界一素敵な町です。
どこででも、
誰にでも
自慢できる故郷
それが角館です。
これからも
金田様の故郷角館を
どうか宜しくお願い致します。



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(田町上丁)